2012年01月06日

はぁ?一体どうやってそんなことやったんだ・・・・

時間の穴って何?
アメリカ・コーネル大学の研究チームが
光を曲げて時間の“穴”を作りだす手法で
時間を完全に止める実験に成功したんだそうだはぁ?
時間が止まるとどうなるの?
んーーー
どうなってるんだろう
「光の速度を上げ下げして時間的な歪みを生じさせれば、
時間領域で光線にギャップが生まれる。
その瞬間に起きた事象は光を散乱させず見えないため、
起こらなかったも同然になる」と、研究に参加したコーネル大学の
物理学者アレックス・ガエータ(Alex Gaeta)氏は解説しているらしい
はぁ?
一体何を言ってるのかさっぱりワカラン
で穴はそのギャップなの?
起こらなかったも同然ってのと時間が止まるのとは同じなの?
何か判らないなぁ
そういえばバイオプラスチックを使えるものがないかと探しているんだが
これからどんなもので出来上がってくるかで
その進み具合も全然違うんじゃないかと思う
何か使える物がいっぱいあれば
それを見いだすために人はどんどん努力するだろうし
それが見つからないと何をやって良いか判らないから
人の努力もどうやって良いか判らずに何もできない状態のままだろう
何か目標を探すことはすごく大事だと思う





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Posted by セントラルターミナル at 23:24│Comments(0)出来事
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